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【旅行】ナミビアは遠いけどおすすめの国!(その1)/Republic of Namibia Travel

海外旅行
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こんにちは、Takeです!

これまでTOEICやTOEFLなどの英語学習について記事を書いてきましたが、英語を学習する一つの動機として旅行先で色々な方とお話しをしたい、海外で友達を作りたいという思いがあります!

そこで、今回はあまり日本の方は行ったことが無いであろうアフリカ大陸にあるナミビアという国について写真と共に紹介したいと思います。


ナミビアに興味がある方や今後旅行に行きたいと考えてる方の役に立てばうれしいです。できるだけ、時系列に沿って沢山の写真とコメントで紹介していきます

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ナミビアってどんな国?

まずは、旅行内容の紹介に入る前に簡単にナミビアについて説明をします。

正式名称はナミビア共和国といい、首都はウィンドフック、南アフリカ共和国の上、右にザンビアが隣接しています。


人口は約244万人で、公用語は英語となっています。過去にはドイツの植民地だった時代もあるようです。


基本情報はこれぐらいにして、それでは本編に戻りましょう!






成田空港からナミビアは移動時間30時間

え、遠すぎじゃない、と思いませんか?

えぇ…すごく遠いです。


と言いますのも、日本の成田空港→香港空港→ヨハネスブルク空港→ナミビア空港(ウィンドフック・ホセア・クタコ国際空港)と3回も乗り継ぎました。そして、乗り継ぎには待ち時間あるため、約30時間かけて目的地であるナミビアに着きました。


まずは海外に旅立つ前に成田空港にて生姜焼きを食べました。(ちなみにいつもは海外に行く前はお寿司を食べます笑)


お酒好きの友達は、いつも空港でビールを飲んでいます。



どの航空会社を使ったのか、忘れてしまいましたが成田空港から出発!

写真を見て思い出しました!ANAでした。


ANAはNo.1の航空会社と言われるだけあり、機内食が豪華ですね。この時は、そうめんが出たみたいです。ビールが写っていますが、私はお酒があまり好きじゃありません。ナミビア旅行が始まったばかりでテンションが上がっていたんだと思います。笑







乗り継ぎ地点である香港国際空港に到着


香港国際空港の中はこんな感じ!

ここで確か1時間ちょっと、空港探検したり、お土産屋さんを見たりして待ち時間を過ごしました。





ここから、ついにアフリカ大陸に向けて出発です!

目的地は、南アフリカ共和国にあるヨハネスブルク空港です。乗った飛行機はこれ↓

南アフリカ航空の機内はこんな感じ!


しかし、ここでハプニング発生!


19時間を超える長距離飛行にも関わらず、私たちの食事はフルーツのみ。


なぜそんなことになったのか、分かりませんが….友達と爆笑しました。ベジタリアンでもないフルタリアン…逆にどうやって申し込めばこんなことになるんだ!笑

19時間の長距離飛行ということで3、4回のご飯タイムがあったと記憶していますが、私たちだけ毎回こんな豪華なフルーツ盛りが運ばれてくるんです。面白過ぎるよね。


でもお腹減ったよ。僕。。。

海外でハプニングが起こるのは良くあることでなので、CAさんに事情を説明し、「余ってるもの何でもいいから下さい。」とお願いしてご飯を貰っていました。上の写真はその食事の1つで餃子とやきそば的なやつです。味はまあまあ、機内食って感じです。笑





ヨハネスブルク国際空港に到着!

ついに祝 アフリカ大陸上陸です。


海外でよくある地面に直降りスタイル!これだけでも少しワクワクします。

朝早く着いたため、朝日がきれいです。そして、眠たいですw


そして、ヨハネスブルク空港の中はこんな感じ!


ヨハネスブルクって世界の中でも危険な都市のひとつと言われているため、空港から一歩も外にはでませんでした。乗り継ぎの待ち時間が確か10時間ぐらいあったと記憶しています。長すぎ。どうやって時間潰したんだ笑

記事も長くなってきましたので、今回はここまでにして続きは「【旅行】ナミビアは遠いけどおすすめの国!(その2)」で書いていこうと思います。


その2では、ヨハネスブルク国際空港での朝食シーンからお送りする予定です。写真をたくさん入れると中々ナミビアに着きませんね。笑笑

好評であれば今後も写真多めの旅行記事を書いていこうと思います!

今後ともよろしくお願いします。See ya!





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